写真提供:CJ ENM


スクリーンとお茶の間を行き来しながら確かな演技力を披露している俳優コン・ユが、映画「建築学概論」の演出を務めたイ・ヨンジュ監督の6年ぶり新作「ソ・ボク(仮)」に出演する。


国家情報機関の元要員である男キホンが、人類初となるクローン人間ソ・ボクと、彼を狙うさまざまな組織によって危険な事件に巻き込まれるストーリーを描く作品。


映画「サスペクト 哀しき容疑者」、「新感染 ファイナル・エクスプレス」、「密偵」などジャンルを問わないキャラクターを演じてきたコン・ユは、今作で主人公キホン役を引き受け、スクリーンに復帰する。

また、「ソ・ボク(仮)」のメガホンをとるイ・ヨンジュ監督は、前作とは全く違うジャンルと題材に挑戦することで注目が集まる。2019年上半期中にクランクイン予定。


THE FACT JAPAN


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