写真:㈱IMTV


韓国のケーブルチャンネルOCN月火ドラマ「その男、オ・ス」(脚本:チョン・ユソン、演出:ナム・ギフン、制作:㈱IMTV、Drama Fever)が、3月5日(月)の初回放送を控えてドラマの見どころが分かる3つのキーワードを公開した。


1.恋愛が苦手なら「Some」からはじめよう!
「その男、オ・ス」のオ・ス(CNBLUE イ・ジョンヒョン)は、非常に冷笑的な男で、ソ・ユリ(キム・ソウン)は非常に情熱的であるため、恋愛が苦手だ。結局‘恋愛不能`というあだ名が付けられている彼らに、恋愛とは“傷つく必要がない”大したことであれ、または“未練”を左右するほどの大事なことである。このような正反対の性格を理由に、恋愛に苦手な二人が「Some」というロマンスへ第一歩を踏み出すところが、新鮮なおもしろみを与えるのである。


2.GoodbyeかWelcomeか分からない時は、「スキンシップ」で確かめる
ドラマでオ・スとユリは、予期せぬ状況で意図しないスキンシップをしてしまい、妙な雰囲気に包まれる。その後は、たびたび絡んでいく互いの関係を確かめるためにスキンシップを利用し、お茶の間をときめかすシーンを披露する予定。何も感じなければ「Goodbye」、わくわくするなら「Welcome」という台詞のように、二人の恋の行方はどの方向に向かうのか期待が集まる。


3.「共感」できるストーリー
このドラマは、理性的な恋愛不能と感性的な恋愛不能の出会いという設定と、恋愛が苦手な二人をSomeでリアルに描く予定だ。また、二人の関係を確かめるために利用される(?)スキンシップも、Someの過程でいくらでも体験できそうな要素になっていて、恋愛に悩んでいる人なら、誰もが「共感」できるストーリーとなっている。


ドラマ「その男、オ・ス」メインポスター | ㈱IMTV


「その男、オ・ス」は、恋愛が苦手で現代版キューピットのような男オ・スと、クールに振られた恋愛下手な女ユリが繰り広げるロマンスドラマ。OCN新月火ドラマとして3月5日、夜9時より放送スタート。



THE FACT JAPAN



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