女優のカン・ソラが、先日の5日、第17回釜山国際映画祭でドレス後ろのファスナーがとれてしまうハプニングを起こした。|釜山=ペ・ジョンハン記者

 

[スポーツソウルドットコム|パク・ソヨン記者] 女優のカン・ソラ(22)が、第17回釜山国際映画祭でドレス後ろのファスナーがとれてしまうハプニングでネット上を騒がせている中、彼女のボリュームボディを集めた写真により、再び話題を呼んでいる。


最近、ある有名オンラインコミュニティでは、「カン・ソラ、ドレスさえ破れてしまうボリューム!いったいどれ位のものなのか?」という書き込みが掲載され、これまで彼女が公の場でみせてきた様々な写真をも公開した。


書き込みの筆者は、「カン・ソラの体は相当なもの。ボリュームが溢れすぎるかな」、「直撮でも分かる彼女のボリューム…羨ましい~」と感想を伝えた。
他のネチズンらも「やせ過ぎるアイドルなんか比べられるか。この体、かなりやばい!」、「これぞ本物のダイナマイトボディ」など歓呼の声をあげた。

 

カン・ソラのボリューム感溢れるボディがネチズンらの間で話題だ。|スポーツソウルドットコムDB

 

彼女は先日の5日、釜山国際映画祭のブルーカーペットのイベントで、着ているドレスの裾を踏んでしまい、ドレスの後ろ部分がとれてしまう状況に遭った。
とれた部分からは、彼女の背中の肌がみえていて、カン・ソラはその部分を手で掴み、映画祭のスタッフらの警護を受けながら慌てて退場したという。

これについて所属事務所は、「ドレスのサイズの問題では無く、背中部に付いているファスナーに問題があったようだ」と説明した。
 

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